2011年4月10日日曜日

仮設住宅は絶対に必要なのか?

 仮設住宅を7万戸整備するため約5000億円の予算計上とのこと。仮設ということは、将来はゴミになる。阪神大震災の時とは状況が違うので、熟慮すべきである。

2011年3月25日金曜日

復興のために消費税増税を!

今回の震災復興予算は何十兆円と必要になるかもしれない。阪神大震災の頃より国の経済状態は悪く、今後更なる震災も予想される。今こそ、消費税増税をしなければ日本は大きなダメージを被ることになる。義援金=消費税増税と考えよう!

2011年3月13日日曜日

自然災害に思う

今回の大地震による津波で大変な事態となった。
自然の力を思い知らされた。
この先、自然災害は繰り返されるはずである。
「海沿いは危ない、木造家屋は危ない、原子力発電は危ない」
を念頭に対策すべきである。
直近では電力不足が予想されるので、夜間営業を自粛すべきである。
今後は、自然災害対策を真剣に考え直して欲しい。

2011年2月13日日曜日

Pro Bono Publico

プロボノとは仕事上の経験や知識を生かしたボランティア活動。少しずつ準備しよう。

2010年8月7日土曜日

イルカもイヌも同じである。

昔ながらの残酷なイルカ漁はやめるべきである。狩猟の部類に入るものを、哺乳類に対してやるべきでない。イワシとイルカは違うのである。イルカをイヌに置き換えて考えてほしい。イヌを穴に追い込んで、殴り殺して食べる。文化だからといって、遺すべきものではない。

2010年6月18日金曜日

はやぶさはすごいか

はやぶさはそんなにすごいのか?知的娯楽に税金を投入すべきでない。

2010年5月26日水曜日

ANAのとんでもない客室乗務員

 先日、羽田―紋別便に80歳代の老夫婦が乗った。着陸態勢に入る前に、狙い撃ちするかのように老夫人に低価格のものから商品を紹介し、最後にお手にとってどうぞと財布を手にとらせて、人気商品ですといって売りつけてしまった。お釣りをもってきて驚いた。いなかのおばあちゃんが売りつけられた財布は、8000円の中国製であった。老婦人から買い取ってでも返品するべきであったと後悔している。ANAには絶対に乗らないことを心に誓い、さっそく夏休みの便を解約した。JALで同じことが起きないことを祈りたい。一番若い客室乗務員は、にがにがしく思っていたに違いない。善良なANA関係者の自浄行動に期待する。

解約の証
ANAインターネット予約サービスをご利用いただきありがとうございます。
解約内容は以下の通りです。
□ 搭乗者
龍 人 様
□ 便情報
[1]  7月23日(金)