2011年5月1日日曜日

国家公務員給与削減に反対する!

何やってるんでしょうか?国家公務員を下げれば、地方公務員だって下げるべしとなる。被災地の公務員は頑張っている。追い討ちをかけるような給与削減はやめるべきだ。消費税増税で、たくさん消費する人からたくさん集めることを求める。首長や議員が自発的に給与を返上するのはいいとしても、震災を御旗にかかげて給与削減を強いることには反対である。

プーチン首相の日本(原発)批判

ロシアのプーチン首相は「日本は地震危険地帯に原発を建設した。理由は分からないが、それが彼らの選択だった」と指摘し、原発建設先の選択を批判した。 

2011年4月24日日曜日

復興と防災のためにも消費税増税を

消費税増税に消極的な雰囲気であるが、ここで増税に踏み切らなければ日本の将来は厳しい。次の世代につけをまわすべきではない。関東、東海、南海の震災にも備えるべきである。資金はいくらあっても足りないのである。

2011年4月16日土曜日

「当面住めない」本当のこと

「当面住めない」と本当のことを言えば怒られる。おかしな国である。チェルノブイリ事故で居住禁止区域ができたのだから当然の発言である。タイミングが悪かったのかもしれない。ガン告知拒否と同様で、事実とむきあえない国民性である。だから日本は・・・・。

2011年4月10日日曜日

仮設住宅は絶対に必要なのか?

 仮設住宅を7万戸整備するため約5000億円の予算計上とのこと。仮設ということは、将来はゴミになる。阪神大震災の時とは状況が違うので、熟慮すべきである。

2011年3月25日金曜日

復興のために消費税増税を!

今回の震災復興予算は何十兆円と必要になるかもしれない。阪神大震災の頃より国の経済状態は悪く、今後更なる震災も予想される。今こそ、消費税増税をしなければ日本は大きなダメージを被ることになる。義援金=消費税増税と考えよう!

2011年3月13日日曜日

自然災害に思う

今回の大地震による津波で大変な事態となった。
自然の力を思い知らされた。
この先、自然災害は繰り返されるはずである。
「海沿いは危ない、木造家屋は危ない、原子力発電は危ない」
を念頭に対策すべきである。
直近では電力不足が予想されるので、夜間営業を自粛すべきである。
今後は、自然災害対策を真剣に考え直して欲しい。